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交流便

情報誌「場」と「KORYU」が統合し、新しく生まれ変わった「交流」を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。このコーナーでは、読者の皆さまの声をご紹介してまいります。初回となる今号では、「場」最終号に寄せられた皆さまの声を、ご紹介いたします。
〈表紙〉思い入れのある表紙。
今まで当たり前のように読んでいましたが、最終号というお知らせを読み、とても残念でした。
静岡県 A・Iさん
〈表紙〉地域重視、対話重視、環境重視で、近い未来を見通している表紙だと感じた。
匿名さん
〈直言提言〉エネルギーに「解はない、目を背けたら負け」というお話は、私もそう思いました。
シャンシャン大好きおばさん
〈直言提言〉情報誌「場」が訴え続けてきた地域住民との相互理解につながる基本理念と相通じる神津カンナさんの説には共感を覚え、特に「鳥の目」と「虫の目」は大いに参考になりました。
静岡県 S・Kさん
〈現場の底力〉技術や研究の現場に女性がいるのがうれしい。女性の力にもっと期待します。
長野県 匿名さん
〈現場の底力〉あまり話題にもならない、知られることの少ない活動が私たちの生活の安心安全を守ってくれる。その姿に頭が下がります。なくてはならない存在ですね。
静岡県 OTSUKAさん
〈現場の底力(総集編)〉何気なく使っている電気、このような記事でも読まないと自分の知らないところで大変な作業をしている人がいるのだと気づけませんでした。あらためて感謝です。
愛知県 Tomoさん
〈現場の底力(総集編)〉図解もあり、生活の場までの現場の仕事がわかりやすくまとめられていて、子供にもわかりやすかったです。
岐阜県 M・Tさん
〈クローズアップ〉これまでの「場」を振り返り、いろんな事を教えてくれた情報誌だったと思いました。最終号は永久保存版です。
静岡県 S・Kさん
〈トップインタビュー〉情報誌「場」の創刊とコンセプトがよくわかりました。「親近感」があって「信頼感」が生まれるというお話、参考になりました。
愛知県 野田光成さん
〈トップインタビュー〉「交流」という地域情報誌が、地域の活性化を応援する冊子を目指すという広報部長に共感します。
愛知県 S・Hさん
28号まで「場」を送っていただき、ありがとうございました。交流に統合されるということで、これからも楽しみにしています。
愛知県 道代さん
電気のこれからを考える「場」

2018年3月にVol.28(最終号)
を発行しました。

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