つながっている、ひろがってゆく。交流
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No.
109
送電マンを守る胴綱

送電工事の現場では、作業員や現場管理の担当は、およそ50~100mもの高さの送電線の上を渡り、作業や品質確認を行います。危険を伴う高所作業で、一番欠かせないのは、「胴綱」と呼ばれるロープ。
胴綱は、作業員の命を守る大切な道具なのです。

今回の冊子「交流」No.109では、送電設備の大規模改修工事を担当する送電マンの現場での仕事ぶりとその素顔をご紹介しています。

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