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宮川朝市でお買い物

楽しみにしていた「宮川朝市」。毎日開催されているというから驚き。江戸時代から米市や花市が立ち、明治時代から農家のお母さんたちが野菜を販売するようになったそう。野菜、果物、木の実、山菜、漬物、餅、きのこ、民芸品を並べたテントが、宮川沿いに立ち並ぶ。

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  • 甲斐みのり
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文筆家。静岡県富士宮市生まれ。旅や散歩、お菓子に手土産、クラシックホテル、暮らしなどを主な題材に執筆。著書は『ポケットに静岡百景』(ミルブックス)『地元パン手帖』(グラフィック社)など多数。近著は『アイスの旅』(グラフィック社)。

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